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googleやYahooなどが提供するディスプレイアドネットワークを使えば、PPC広告でバナー
を出すことができるようになりました。

しかし、たとえ同じ内容であってもバナーデザイン一つでクリック率が大きく変わることは
上の比較を見れば明らかです。

さらに言えば、バナーをクリックされた後に表示されるランディングページにおいても悪い
デザインのWebサイトだと、せっかく訪問されても数秒以内にブラウザやタブを閉じられる
とか、前のページに戻ってしまうといった具合に離脱率が高い状態を改善できません。

そこで、何とかWebデザインを改善しようと思って、Webデザインに関する書籍を読んで
いても、全く内容が頭の中に入ってこない
という経験をしたことはありませんか?

デザインソフトの使い方も分からなければ、どのようなデザインがいいのかもわからないと
いった具合にナイナイづくしの状況で挫折したかもしれません。

Webデザイナーに頼むのがベストだとは思いながらも、コスト面の問題があることから自力
で改善できるものなら改善したいのではないでしょうか。

そこで、Webコンテンツを制作するケーツースタイル代表の本田和彦さんが、全くの素人で
あっても反応率を高めて離脱率を下げるためのWebデザインが学べるだけでなく、あなたが
自力でバナーやサイトデザインを作れるようになるための独学教材
を作成しました。

それが「バナーのデザインと作り方」です。

今まで文字入力しかできなかった人でも、集客力のあるバナーやヘッダーなどを作れるよう
になっています。

「バナーのデザインと作り方」では、大きく、

  • バナーやヘッダーなどのパーツ作りに関するノウハウ
  • ブログやホームページ全体のデザインノウハウ

の2つを動画で学べます。

わからないことがあればサポートサイトで質問して、疑問を解決できます。
質問できる期間や回数には制限はありませんから、あなたがしっかりとマスターできるまで
使い倒すといいでしょう。

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