ppc0920

PPCアフィリエイトで稼ぐための方法として、従来からのキーワードマッチングによる
方法だけでなく、ディスプレイ広告による方法も注目されるようになりました。

もちろん、どちらかだけが一方的に優れているから、どちらか一方だけを取り組めばいい
というものではなく、キーワード広告とディスプレイ広告の両方共に取り組むことで相互
補完のような形となりますし、広告費の総額を抑える効果も期待
できます。

しかし、どちらの広告にも取り組むのは良いとしても、どちらも中途半端になっては意味
がなく、稼げるレベルにまで到達しておく必要が有ることは言うまでもありません。

PPCアフィリエイトを実践するにあたって、アドワーズは審査で落とされる可能性が高い
こともあって、Yahoo!プロモーションのスポンサードサーチを使う事が多いのですが、
どちらを使うにしても、広告主から商品名や会社名などを広告出稿することが禁止される
ケースが増えています。

「商品名+悪徳」とか「会社名+詐欺」といったキーワードで広告出稿されるとイメージ
が悪化しますし、「商品名+ライバル商品」といったキーワードだと、日本では比較広告
が一般的ではないこともあって、不用意にライバルを刺激するだけでなく、そのライバル
企業から一方的な誹謗中傷を受けたなどとして民事裁判を起こされかねないリスクがある
からです。

このため、PPCアフィリエイターとしては商品名や会社名などを使わずに広告出稿する事
が必要になるわけですが、その方法論はインターネットで検索したりマニュアルを買えば
わかるとしても、実際に使いこなせるレベルにまで到達するのは簡単ではありません。

肝心なキモがぼやかされている場合が珍しく無いからです。

そこで、PPCアフィリエイト顧問を主宰する津田明さんが、東京渋谷で開催したセミナー
の模様を収録した「PPCアフィリエイト顧問9.20渋谷セミナー映像」が役立ちます。

方法論の説明はもちろんのこと、実際に目の前で手順を実演することで、作業漏れなどを
心配することなく正しい手順を確認できるからです。

一般的な方法では見つけられないキーワードの見つけ方に関しても、実演を交えて講師が
わかりやすく具体的に説明していますから、はっきりと理解できます。

【続きを開く】