jisseki

近所の公民館で無料で講演会をするとして、どちらの講師の方が参加者が多いと思います
か?

  • あなた自身
  • ジャパネットたかたの前社長

結果は言うまでもないでしょう。
「オレ!」と堂々と答えられる人は素晴らしいですが、普通は高田明さんの方ですよね。

実績や肩書が全くない普通の人がセミナーや講演会などで集客しようと思ったら、人脈を
作らないと無理だとか、チャンスを拾っていかないと難しいといった他力本願な運任せと
思っているかもしれませんが、ちょっと珍しい情報を「足で稼いで」手に入れたかどうか
の違い程度の差で十分
だと指摘をするのは、行政書士の比嘉晃司さんです。

行政書士の「先生」というだけでも大きなメリットじゃないかと思うかもしれませんが、
役所相手の手続きが対象ですから弁護士のように法律相談は受けられませんし、ビジネス
の世界においては行政書士が「役立つ肩書」というのは難しいでしょう。

さて、話を戻しますと、欲しがっている情報を提供するという「一人で出来る実績作り」
を積み重ねていけば人脈も広がっていきますし、それ自体が「実績」になるわけです。

コネもチカラもない弱者が、強者と同じような手法で肩書き頼みで取り組んでも失敗する
だけですから、情報提供型の実績作りでジワジワと範囲を広げていくという、一見すると
地道な作業を繰り返すことで、何もしなかったときと比べて時間が経つほどに徐々に差が
広がっていくわけです。

この「一人で出来る実績作り」というのは、必ずしもビジネスに直結したことである必要
はなく、それこそ、あなたの趣味や興味を感じたことをもとにしますから、苦痛に感じる
どころか、楽しみながら取り組めます。

その結果、次第に「情報通」「専門家」として認識されるようになって、「先生」などと
呼ばれることも出てくるかもしれません。

その具体的な方法を「強者に勝つ!弱者が0から実績を作る方法」という動画マニュアル
形式で比嘉さんが公開しました。

【続きを開く】