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スマホアプリを作って稼ぐ
といったところで、プログラムも出来ないから無理だと思って諦めていませんか?
そんな気持ち悪いことなんかしたくもないと言った具合に、生理的な嫌悪感を感じたかも
しれません。

しかし、長谷川孝さんは、

  • 初心者や素人でもスマホアプリが作れる
  • 制作したアプリを収益化することは可能
  • アプリとアフィリエイトを連動すれば報酬が激増する

と、これまでの実績を踏まえて断言しています。

スマホアプリを一つ作るのに必要な時間は5分程度、コピペ作業で大半は済ませられる
言ったら驚くのではないでしょうか。

コピペで完成といったら、パズルやクイズ、診断アプリのように、形式的でワンパターン
な内容のスマホアプリを思い浮かべたかもしれませんが、これらと全く異なるオリジナル
アプリを作れると長谷川さんは断言しています。

googlePlayに登録して使えるレベルだと言ったらわかるのではないでしょうか。

googlePlayは登録時の審査がないから信用出来ないという人も居ますが、アプリ一覧を
見ればわかるように粗悪なアプリは順番的に後回しになりますし、検索をしても簡単には
表示されませんので、なかなかダウンロードが行われないのです。

その上、ウイルスやマルウェアが含まれたアプリは論外だとしても、低品質なアプリだと
低評価しか並びませんから、結局はリストに並んでいても店晒し状態になるだけです。

長谷川さんは以下の2種類の手法でマネタイズを行うといいます。

  • アプリそのものに仕込む広告
  • アプリコンテンツに仕込む広告

アプリを有料販売してダウンロードさせることで稼ぐ仕組みではありません。
無料でダウンロードされるのはもちろんですが、仮にダウンロードされなくても稼げる
いったら驚くのではないでしょうか?

それが「アプリコンテンツに仕込む広告」なのです。

その他にリストの獲得であったり、あなたが運営するWebサイトやブログがあればスマホ
アプリ経由でアクセスを集めることも可能です。

SEOやPPC、SNS以外にも集客ルートが新たに確保できるというわけです。

ブログアフィリエイトでブログを作るよりも簡単です。
トレンドアフィリがバカバカしくなるかもしれません。

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