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情報商材を作ってみたけど全く売れなかった
という経験をしたインフォプレナーは少なくありません。

その一方で、次から次へとヒット商品を出し続けるインフォプレナーもいるわけですが、
いったい何が違うのでしょうか?

商品の品質はもちろんですが、多額の広告費を投入して売れているように見せかけること
も可能
です。

あくまでもウワサ話のレベルですから信ぴょう性はわかりませんが、販売者がアルバイト
などにお金を渡して、その人が作成した情報商材を販売直後に買うように指示をすれば、
あっという間に成約率・販売件数ともにトップレベルになりますからアフィリエイターが
注目してアフィリエイトするので好循環に入るという話を聞いたことがあります。

また、1件数百円程度の報酬で無料オファーを行ってアフィリエイターに集客させた後に、
販売者独占でバックエンドの商品を売り込むという手法もありますが、全く売れずに企画
倒れで大赤字になったケースも増えているといいますから難しいものです。

いずれにしても、ある程度の資金力がないと行えない施策ばかりですから、個人レベルで
情報商材を作成して販売するにあたって、手軽に使える手法ではありません。

前里光一郎さんは「体外離脱マスタープログラム2.0」という、ニッチジャンル狙いの
情報商材を作成・販売していますが、当然というべきなのか、最初の頃は全く売れる気配
さえなかった
といいます。

その後、或るポイントに気がつきセールスレターや販売戦略などを修正した結果、ASPで
売上3位になったこともあれば、何年にもわたって売れ続けるロングセラー商品になった

と前里さんは言います。

つまり、情報商材の中身が良質であることを前提として、

  • 販売戦略
  • セールスレター

という2つのポイントにおいて正しい施策を行えば、最小限のコストで情報商材の売上を
アップできる
というわけです。

リスト集めに汲々としたり、薄利多売でアフィリ報酬を最高額まで上げたりするといった
本末転倒なことをする必要はありません。

この方法を具体的に学べるのが「ロングリッチプレナー3.0」です。

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