designmaster

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ヘッダーのデザインがシンプルすぎると、あえて集客したいターゲットを絞り込んでいる
場合は別としても、ライト層まで含めた集客を考えた場合には、やる気の無さを与えかね
ません。

どれだけ優れた内容が書かれてあったとしても、何だか古臭いと印象だけで読まれないと
いったケースは決して珍しくないからです。

なお、スマホからのアクセスの場合はデザインに凝り過ぎると逆に表示されるまでに時間
がかかったり、文章が読みづらいという問題が出て逆効果になりますので、レスポンシブ
Webデザインを採用している場合には注意が必要です。

また、PPC広告でもバナーを出す機会が増えてきましたが、バナーのデザインが悪ければ
クリック率が低下します
し、アフィリエイト等で適切なサイズのバナーが広告主から提供
されていない場合には、ASPによっては広告素材の改変禁止といった規約があるところも
存在しますので、バナーを自作しても問題のないところに限りますが、必要に応じて自作
する必要があります。

そこで役立つのが「デザインマスター」です。

一般的なグラフィックソフトと比べて、はるかに簡単な手順でヘッダーやバナー、ボタン
だけでなく、パッケージ画像も自作できます。

マニュアルを読まなくても思い通りに操作できるほどに、分かりやすくて直感的な操作性
を採用していますので、WordやExcelを使うよりも簡単に感じられるでしょう。

すぐに使えるヘッダー素材100種類、バナー素材60種類、さらには、バナーやヘッダーの
デザインに役立つパーツも数多く用意されていますし、あなたが現在持っているパーツも
取り込んで使うことが出来ます。

第三者が提供するパーツなどの場合は、デザインマスターなど、他のツールで取り込んで
使うことを禁止している場合もありますので、利用規約を確認した上で問題ないものだけ
を選んで使うと良いでしょう。