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せどりバーストストリーム」は「ごっちゃん」こと呉亮太さんが開発した転売メソッド
をマニュアルにまとめたものですが、低資金かつ低コストで行えるというのがメリットと
言えるでしょう。

転売対象とするのは「トレカ」です。
トレカの存在さえ知らない人からすれば、suicaやicocaなどの交通系ICカードの名前かと
勘違いするかもしれませんが、正式名称は「トレーディングカード」であり、当然ながら
電車やバスなどには乗れませんし、クレジットカードやデビットカードのように決済手段
としても使えません。

1枚あたり数十円から数百円程度で買えますし、例外はありますが、基本的に63×89mm
という大きさで1枚1グラムもしませんから、何よりも場所を取らずに運びやすいのです。

あくまでカードに書かれた絵柄を楽しむ趣味的なツールがトレカですが、店舗で仕入れて
ヤクオクなどに出品して転売益を得るという一般的な手法ではなく、電脳トレカせどりが
手間なく稼ぐのに最適な手段
だと呉さんはいいます。

呉さんは、今までに実践してきた経験から、トレカはライバルがいないジャンルだといい
ますし、「ある法則」に従って相場が大きく変化すると指摘します。

それこそ、株価や為替が急騰・急落するのと全く同じ感覚です。

その法則というのは、トレカに詳しい人であればピンと来るかもしれませんが、呉さんは
あなたが思いついたような方法ではないだろうと言います。

例えば、コミックやアニメの発売とともに販売されたトレカが、続編や映画化、ドラマ化
などの発表とともに急騰したり、サイン会などで役者や声優などにサインをしてもらうと
値段が上がるといったケースが考えられますが、運任せで確実性に欠けますよね。

そうではなく、中古商品として世の中に大量に流通しているトレカが、年数回から数十回
発生する「シグナル」で、ほぼ確実に値上がりする
といったら驚くかもしれません。

そのシグナルを事前に知っていれば、インサイダー取引をやっている感覚で事前に仕込む
ことができますし、当然ながら、公正取引委員会などから相場操縦などと疑われる心配も
ありません。

せどりバーストストリームの実践者全員が歓喜の声を上げるのも当然でしょう。