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すでに民泊ビジネスをはじめて大金を稼いでいる人がいる一方で、お粗末な知識しか持ち
合わせずにカネに目がくらんで参入したのはいいけれど、旅館業法違反や民泊向けに貸し
出す物件の契約違反などといった理由で閉鎖に追い込まれたり、行政指導を受けるケース
が増えています。

悪意を持った違法行為は論外としても、民泊ビジネス自体が完全に確立していないために
現時点では自治体によって運用が異なるというのが実情ですから、最新情報にアンテナを
立てながらも、知らなかったので違反をするようなことは避ける必要があります。

そこで、民泊ビジネスを実際に行って成功している人から教わるのが、間違えること無く
あなたも成功するために効果的な選択肢ですが、あなたの身近な人でairbnbなどを活用
して部屋や物件を貸し出している人は、そう簡単には見つけられない
のではないでしょう
か。

このようなケースで役立つのが、airbnb投資大全集「おもてなしbnb」です。

2015年末時点でairbnbで計19件の外国人向けゲストハウスを供給し、年商1500万円を
達成したという「mao」こと鶴岡真緒さんが、airbnbの使い方から高評価を得るための
コツ、さらには、どのようにして物件を見つけるか、メンテナンスをどうするかといった
具体的な運用まで細かく説明しています。

ゲストハウス経営で必要な時間は1日1~2時間程度ですし、外部の代行サービスを頼めば
あなたはトラブル対応などに担当者に指示する程度しか作業はありませんから、ほぼ何も
しなくても稼げる「不労所得」が手に入るのです。

特に観光地もないような地方都市でも稼働率85%は達成可能ですから、よほどの過疎地で
ない限りはビジネスチャンスは全国各地に潜んでいる
のです。