kyoui

転職して給料が上がったり、役職が上がるなどというのは、一部の特権階級かエリート
だけの話だと思っていませんか?

もちろん、現実問題として、転職するほどに雇用環境が悪化して、給料も下がっていく
というのが一般的ですから、上級国民でもないのに転職でキャリアアップなんて無理な
だと思って、あなたも諦めているかもしれません。

しかし、「転職業界のタブー」を知ってしまえば、何の取り柄もなければFラン大学や
何のスキルや資格も身につかなかった専門学校卒や高卒の一般国民であっても転職する
たびに、おもしろいように給料が上がるだけでなく、やりたい仕事ができるようになる

と指摘するのは、「スキルのない方専門の転職コンサルタント」の青島拓さんです。

いったい、どういうことなのでしょうか?

青島さん自身も、勤務先の倒産などで何度も転職したそうですが、そのたびに
転職→年収アップ→転職→年収アップ
という素晴らしいサイクルを繰り返してきたといいます。

もちろん、青島さんが素晴らしいスキルや才能、実績を持っていたというわけではなく
五流大学を卒業し、ブラック企業で毎日終電までサービス残業をしていましたし、休日
出勤や呼び出しも日常茶飯事だったといいますから、あなたと代わり映えしません。

それにも関わらず、転職するたびにキャリアアップができたのは、転職業界のタブーを
理解して、正しい方法で対応したからです。

その具体的な方法をまとめたのが「脅威の転職マニュアル」です。
90分かけて読んだ後には、転職活動をしたくて仕方がなくなります。

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