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メルマガアフィリを実践するにあたって最初のハードルとなるのが、特定電子メール法
いう人が少なくありません。

メルマガアフィリは広告や宣伝を目的とするメールに該当しますから、特定電子メール法
に従う必要があり、違反をすれば1年以下の懲役か100万円以下の罰金が課せられます。

この特定電子メール法違反というのは、送信者情報を書かないのはもちろんのこと、嘘の
情報でも当然ながら当てはまりますから、送信者情報がハンドルネームとメールアドレス
だけといったフザケた内容では、メルマガ読者から刑事告訴されたら逮捕されたり、書類
送検されて刑事裁判にかけられるという可能性も出てきます。

送信者情報というのは、送信者の本名(組織の場合は組織名と担当者等)と住所、連絡先
(メール、電話、URLのいずれか)の明記が必要です。

これで誰がメルマガアフィリをしているのかは簡単にわかりますので、兼業禁止の会社に
勤務しているのであれば懲戒解雇されても文句はいえませんし、兼業可能な会社であって
も会議室に上司や人事、役員などに呼び出されて詰問されたり、自主退職を強要される
いったケースは数多く聞いています。

あなたも専業アフィリエイターのブログなどで会社勤務をやめた理由といったタイトルの
記事で読んだことがあるかもしれません。

こういう点では、自営業者・個人事業主や無職というのは「最強」ともいえるわけですが
サラリーマンや契約社員・派遣社員が大半ですから、実践をためらってしまうというのが
本音
ではないでしょうか。

特定電子メール法の壁をクリア出来たとしても、ようやくスタートラインに立っただけで
あって、メルマガ読者を集めなければ、いくら熱心にメルマガを発行しても誰も読んでは
くれませんし、読者が増えても成約をしなければ意味がありません。

このハードルが非常に高いのです。

そこで役立つのが、自動メルマガ教育販売システム「Symphony」です。

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