worldcamera

日本国内で中古カメラ転売に取り組んでいる人の多くは消耗戦になりつつあると言います
が、必死になって頑張っても月30万円が限度というのが実情だといいます。

月30万も稼げたら上出来だと考える人がいるのは当たり前であって、自力で稼げるように
なったこと自体は素晴らしいわけですが、それだけの労力をかけるのであれば、更に大金
を稼げる方法が存在すると指摘するのは、元音楽プロデューサーの三浦啓太さんです。

三浦さんも収入が減少して、将来に不安を感じるようになった時に偶然出会ったのが中古
カメラ転売
だったといいますが、国内転売よりも、海外に個人輸出するほうが為替や送料
などのコスト増加分を含めても利益が大きい
ことが分かったといいます。

個人輸出と言っても、国内で仕入れた中古カメラをeBayに出品するというシンプルな流れ
ですから、海外でも一眼レフカメラなどの人気が高いこともあって、買い手に困る心配は
ありませんし、国内転売よりも高値で売れるケースも珍しくありません。

しかし、eBayは初期状態では相当低いレベルで出品数や金額に制限がかけられていること
から、リミットアップ交渉をしなければ出品数も増やせませんし、基本的には全て英語で
やり取りしますからハードルが高いと感じるのも当然でしょう。

その上、amazonなどと同様に、知らなかったでは済まされない違反行為をいつの間にか
やってしまい、アカウント停止になるというケース
が意外に多く、しっかりと事前に規約
などを把握しておく必要があります。

そこで効率良く中古カメラ海外転売で稼ぐための知識と方法をまとめたマニュアルを三浦
さんが自らの経験を元に作成しました。

それが「ワールドカメラトレーダー」ですが、三浦さんが直接教えた人が月平均100万円
前後を安定的に稼げるようになったノウハウが全て盛り込まれています。

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